2012年10月11日

冴えない話が続きますがごめんなさいね

前回の日記をアップした翌日、私が仕事に行ってる日中もんちーが3回の嘔吐。
夜通し寝たり起きたりしながらもんちーの様子を見てたら朝の7時10分に。
家を出るまであと20分もない!
ほとんど寝てないのに寝坊って(´∀`)
幸いそれ以降の嘔吐はなかったため
心部屋に急いでじんを迎えに行き
頭ボサボサのすっぴんで仕事へ。
『どうしたん、頭・・・( ̄∀ ̄;)』と言われながら1日を終え
帰ってきたらもんちーよりじんが元気ない。
でも原因はわかる気がする。
寂しい思いさせてごめんね、じん。

多頭飼いの方々はどうやってそれぞれの子に不満を持たせず健康管理等行ってらっしゃるのか。
2匹で目一杯なことが不甲斐ない今日この頃です。


皆さま、こんにちは。



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影の3匹目、心がおかしかったのは
妹の記録によると、先月の16日から。
熱感があり、食欲も落ちてました。
ただ、常に機嫌良く、よく遊ぶし走るし飛ぶしで、元気がないと言うには元気過ぎる。
ストレスによる影響か、発情期きたかなど話しながら
ずっと気になってました。
23日、物置小屋に来た際に妹が検温したところ、40℃。
日中で室温高め、じんと遊んだ後というのを差し引いても高すぎる。
我が家の傾向上、元気があれば様子見なんですが
私には堪えられない。
とにかく病院へ行かせなければ。
夜涼しくなってから、体温計持参で再び心部屋へ行き検温。
40.4℃まで上がったところでなんとエラーの表示が。
さすがの妹も顔色が一変。
翌日、心は病院に行きました。



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結果、GPTが131と高く、問題は肝臓にあったそうです。
もんちーも同じ項目が高いですが
普通に見ればこの数値自体がとんでもなく悪いわけじゃない。
でもまだ生後4ヶ月の子猫となると・・・
あとは、やや貧血気味でした。
これは正常の下限ギリギリ辺りのため、特に問題視されなかったようです。
肝臓について、先天的なものかは判断できないとのこと。
ただ、心には9月から妹も私もいない留守番時間が増えるという変化があったし
ストレスによる影響が濃厚と見てるようです。
1週間ぶんの肝臓系サプリメントを処方され、様子見となりました。



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今現在の心の状態ですが・・・



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まったくもって元気です。

というか、肝数値が高い間も元気でしたし、この話題自体今出すには時差がありすぎですし(´∀`)

ただ、心の元気ぶりで全てを判断せず
薬を飲みきった後の受診やら
たまに体温くらいは計ったら安心なのになぁと思ったりするんですが
心が私ではなく妹の子になったのは
妹のやり方が心に合ってるということなんだろう。
余計なことは言うまい。

もんちーとじんと心、みんなが健やかであってほしいものです。
いや、本っっ当切実に。

ニックネーム かすみ at 15:35| 心(:・入・:) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする